担当者によって粗利がバラバラで利益が安定しない

売上が同じような工事でも担当者によって粗利が大きく変わっているということは、
多くの企業でおこっています。見積書の段階で粗利が低ければ管理者のチェックで止まります。

しかし、工事中に粗利が下がっている場合、
管理者もすべての案件の情報を管理することは難しくなります。

工事中に粗利が低下する主な拾い漏れやご発注、簡単な手直しをサービスしたなど様々です。

 

アイピアの見積機能では、マスタ設定で価格単価表を作成することが出来ます。


また、契約一覧では、粗利が下がっている案件が、一目で分かるようになっております。工事中に粗利が低下している案件をすぐに把握することで、
粗利低下を最小限に抑えると共に改善を行っていくことが出来るようになります。